to TOP
商品一覧 マイページ お問い合わせ TEL

HOW TO USE Radomis R7 ご利用方法:【レンタル用】ラドンO2吸入器 R7(濃度Lサイズ)

ラドンO2吸入器 R7(濃度Lサイズ)のご利用方法

簡易取り扱い説明書QRコード

スマホカメラで読み取りください。

簡易取り扱い説明書QRコード

ご使用方法

自宅で気軽にラドン浴を実感。本製品から発生するラドンを吸い込んで、湯治で有名な玉川温泉、三朝温泉のラドン浴を体感できます。
ラジウム・ラドン温泉効果、ホルミシス効果を実感できます。
今までのラドン発生器とは違い、高濃度ラドン222と酸素を同時吸入できる革新的な商品です。さらに加湿機能が付いており、喉の乾燥から守ります。
タイマー機能によって休息時、就寝時には使用時間をセットするだけで自動OFF。本装置はPSA(Pressure Swing Adsorption)方式を採用し、空気中の酸素を窒素と他の気体を分離し、常温状態で電源を接続しただけで空気から酸素を分離して連続的に高濃度ラドン酸素が流れます。
ラドン酸素の吐出が安定的でランニングコストは1時間当たり3~4円以下です。

01. 設置

装置を壁または空気の流れの妨げになるものから、25cm以上離れた場所に設置して下さい。
カーペット・じゅうたん等の上に設置するのは原則禁止です。

設置1 設置2

02. 水を入れます

水をラベル位置まで入れてください。水を入れすぎると吹き出る可能性があります。
蓋を強く閉めます。
※加湿ボトルには天然水又は精製水をご使用下さい。
※加湿ボトルの水は2~3日に1回交換して下さい。数日間使用しない場合は加湿ボトルを洗浄し、乾燥させ保管して下さい。

水を入れます1 水を入れます2

03. 加湿ボトルを設置します

加湿ボトルを本体の設置台に乗せてください。
装置本体のラドン酸素排出口と加湿ボトルをつなぐ作業を行います。
加湿ボトルの接続継手を左回し(反時計回り)にする事でラドン酸素排出口と加湿ボトルをつなぎます。

加湿ボトルを設置します1 加湿ボトルを設置します2

04. マスクをつなげます

加湿ボトル吐出口にマスク2種類(鼻腔カニューラタイプと酸素マスクタイプ)のチューブをつなぎます。

マスクをつなげます1 マスクをつなげます2

05. 電源を入れます

電源コードをコンセントに接続し、「電源スイッチ」を入れます。

電源を入れます

06. ラドン酸素の量を調整します

必要な酸素流量を流量計ボールで調節します。
流量計ボールを5目盛に設定した場合、5L/分(ラドン酸素濃度約 90~95%)が発生致します。
※流量計ボール4〜5目盛でのご使用をおすすめします。

ラドン酸素の量を調整します

オンラインショップ

商品ご購入はこちら

お問い合わせ

お問い合わせはこちら

ホルミシスルーム予約

ご予約はこちら